全国圧入協会

出展展示会
北海道災害リスク対策推進展2021
ブースNo.
S-03
出展者
全国圧入協会
出展製品
防災・減災、国土強靭化で活躍する「圧入工法」「インプラント構造」とその施工・適用事例
ブースのみどころ
「圧入工法」とは、工場生産された鋼矢板・鋼管杭等を地盤中の所定の深度まで貫入し設置する施工方法(工法)の一つで、油圧ジャッキを用いた静荷重によって貫入させます。圧入工法をベースとして構築する「インプラント構造」は、近年では防災・減災、インフラ整備において幅広く活用されており、その実績を飛躍的に伸ばしてきました。
 当協会のブースでは、圧入工法やインプラント構造の優れた特徴、最新の施工技術、わが国における海岸堤防の補強や嵩上げ、斜面崩壊への応急・恒久対策、橋台・橋脚の耐震補強/洗堀対策 等の適用事例を多数紹介します。また、当協会の技術指導員が常駐しておりますので、個別案件のお問合せや打合せ等、ご対応させていただくことも可能です。
 防災・減災、インフラ整備に関わる全ての実務者にとってご参考としていただくことを目的としております。皆さまお誘い合わせの上、ぜひご来場いただきますようよろしくお願いいたします。

※写真提供(一般社団法人 全国圧入協会 写真部門賞 受賞作品)
 株式会社 角藤(上段/左), 株式会社 梶川建設(上段/中央)
 株式会社 佐藤重機建設(上段/右)
 宮﨑基礎建設 株式会社(下段/左), 株式会社 技研施工(下段/右)
URL
https://atsunyu.gr.jp/general/

上記情報は来場者に製品情報を提供する目的で掲載しています。それ以外の目的(セールス等)で無断に使用・転載することを固く禁じます。